読書・書評

FACTFULNESS(ファクトフルネス)のポイントをまとめながらそのなかのリスクを正しく恐れるという部分について、テロリストと高齢者ドライバーのどちらを恐れるべきかという点について検証してみました。

教育・子育て

落合陽一のゼロヒャク教科書を読んでみて、自分自身としても子どもに対してもどう学びどう接していけばいいのか考えてみた。プログラミングや英語との付き合い方のヒントにも。

読書・書評

世の中の副業を進める西村創一朗さんの『複業の教科書』は「副業」ではなく「複業」とはなにか解説しながら「副業始めようかなどうしよう」と迷っている人の背中を押すような本でした。

マーケティング, 読書・書評

足立光氏「劇薬」の仕事術からトップマーケターのキャリアを理解しつつ、マーケティングで結果を出すポイントである「感情、結果、KPI」について考えてみました。

日記

野村監督はメモを取れ、SHOWROOM前田社長はメモを取れ、一方島田紳助はメモなんか取るな心で記憶しろ。メモを取る取らないで言うと反対のことを言っているんだけど中身は同じことを言っているのかなぁ。 — みねりゅう😈 (@mineryujp) 2018年12月12日 メモ魔で知られているSHOWROOM前田社長のメモに関する書籍メモの魔力 Th ...

マーケティング, 読書・書評

2018年に読んだ本のなかから、マーケティングに関するおすすめ書籍をその本の書評と合わせて紹介。組織、インサイト、ブランディングと幅広く。

マーケティング, 読書・書評

こちらもいつか本紹介の記事かなんかで見て購入していた本。マーケティングやプロモーション提案に関しては広告代理店の人たちの考え方や経験、努力って圧倒的なのでこのあたりの発想力的な本をまとめて購入していたんですね。 この本は2015年に書かれた本なのですが、2019年の現在でもずっと言われているような内容にこの頃から言及検討している。「広告で売れるのか」というと ...

読書・書評

インサイドボックス 究極の創造的思考法 作者: ドリューボイド,ジェイコブゴールデンバーグ,Drew Boyd,Jacob Goldenberg,池村千秋 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2014/05/15 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (2件) を見る   画期的な発想や発明は、枠の外(アウトサイド・ボックス)で考えて初めて ...

読書・書評

『NETFLIXの最強人事戦略』で説明されているNetflixの企業文化や社員に求められるものを紹介しながら、今後のカルチャー作りにや採用活動、人事戦略にどう生かせるのかを検討してみました。

マーケティング

「ブランディングの科学誰も知らないマーケテイングの法則11」の書評レビュー. ダブルジョパディの法則のような通説をひっくり返す法則を紹介しながら、ブランディングを科学することがマーケティングやブランディングの業務にどのように役立てられるのかを考えてみました。

転職・採用・働き方

仕事において「量が質に転化する」「最初の2年は量をこなせ」というのが本当か検証するために起業家の働き方を調べてみた。その上で長時間労働がなぜ脆化に結びついていないのかを考察してみました。

日記

年賀状を企画する時間、発送リストを作る時間、デザインを考える時間、確認作業を行う時間、手書きでメッセージを書く時間、そこになんの意思もない年賀状発送ってコストに見合うなにかがあるんでしょうか。 — みねりゅう😈 (@mineryujp) 2018年11月27日 今年も終わりが見えてきて年賀状の季節がやってきました。ということで今日は年賀状って ...

SNS・ソーシャルメディア

Instagramでいいねツールや過度なコメントでハッシュタグに表示されないシャドウバンという現象について経緯と自力で解除できるのかを検証してみました。

読書・書評

元LINECEO森川さんの『シンプルに考える』を読んで、安易に失敗を推奨する文化への疑問となぜ失敗から学ぶことはないと言えるのかを考察。また森川さんのLINE時代に考えていた文化とNetflixの文化の類似する点を検討。