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Amazonのノートがよすぎてモレスキンから乗り換えるレベル

日記

普段仕事をするときは基本的にノートを開いていることが多く、思いついたことを文字にしておくと忘れることも防げるし思考が整理される気がしてめちゃくちゃ捗ります。実際にはノートの使い心地ってそこまで変わらないんですが、高級なものやお気に入りのノートを使うと少しテンション上がるじゃないですか。今回は神ノートとも言われるAmazonのプライベートブランドノートを購入したのでこちらをご紹介。

Amazonプライベートブランドノート

確か半年前くらいにモレスキンに激似のAmazonノートがあるってのを見たんですね。しかしそのときは売り切れてしまっていて悲しかったことだけ覚えていますね。それでしょうがなくモレスキンを使っていたんですが1冊3,000円ってめちゃくちゃ高いじゃないですか、、、

ということでAmazonのノートのことは忘れていたんですが、ちょうどノートが切れそうだったのでAmazonでモレスキンを注文しようと思ったら見たことのあるノートが。

もうこれは即購入。すぐ売り切れたら嫌なので3冊購入したわ。サイズ感はこんな感じ。

今まで使っていたモレスキンのノートの違いは、モレスキンのカバーがやわらかい一方でAmazonのノートは結構硬め。あとは紙の罫線が少し濃い目なところくらいかと。これは好き嫌いなのでどっちがいいとか悪いとかじゃないのですが、Amazonの罫線なし無地のノートも欲しいかも。

ノートは書く量が重要

個人的なノートの使い方ってのはなにか気づきやひらめきがあったときに適当に書いておくことだったり、考え事をする際に文字にや図にしながら行うことで思考を整理するためなんですね。考えを広げたり発想をメモっていくわけなんですが、発想やひらめきの量はノートの余白に比例すると思ってるんですよね。

どういうことかというと、ノートをぴっちり詰めて書いていくとあとでなにかひらめいたときに隙間に書けなくなるじゃないですか。で、書かなくていいやってなるんですが本当にもったいない。書けば書くだけ考えは広がるので、考えたことをすべてメモしていけるくらいのゆとりを絶対にとらなくちゃいけない。

そこで貧乏性な私はモレスキンのノートの1ページの金額を考えてしまうわけです。ノート1冊3,000円ってことは1ページも結構な金額しますよね。ということでこれが1,000円なら贅沢にノートを使ってもそこまで無駄遣いをしている感じもしないですし、100円ノートよりモチベーション上がるしこのくらいの金額がちょうどいいのではないかなーと思っているところです。リピートするのでぜひAmazonには常に販売するようにしてもらいたいものです。

レビューもけっこういい感じ。ブランド志向の方はモレスキンをどうぞ。

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